CYBER NETWORK MAP
防衛線 20XX
セキュリティ計画フェーズ
予算を使って、攻撃に備えたセキュリティ拠点を設置してください。
CYBER NETWORK MAP
予算を使って、攻撃に備えたセキュリティ拠点を設置してください。
NATIONAL CYBER DEFENSE NETWORK
西暦20XX年。正体不明のハッカー集団が、日本の基幹ネットワークへ大規模攻撃を開始した。
VER 1.0 FREE / 全10年 / 47都道府県エリア
Presented by ノリオクレンジャー開発部
正体不明のハッカー集団によるサイバー攻撃から47エリアの基幹ネットワークを守り、10年間システムを維持します。
第一攻撃予測フェーズ:攻撃が発生する可能性のある広域候補を先に表示します。脅威レベルと正確な確率はまだ分かりません。
セキュリティ計画フェーズ:第一攻撃予測を参考にセキュリティ拠点のみ設置します。ここで設置した数が、第二攻撃予測後に使える拠点の上限数です。攻撃ウェーブ数の目安を確認してセキュリティ拠点を準備しよう!
第二攻撃予測フェーズ:侵入起点から接続2エリア以内の候補、攻撃確率、脅威レベルを表示します。
最終対策フェーズ:セキュリティ拠点は現在地の接続エリアへ1回だけ再配置できます。強化、データセンター・テックハブの設置も行えます。
サイバー攻撃フェーズ:攻撃コードが接続エリアへ1つずつ拡散します。遮断条件を満たすと攻撃を遮断し、満たさない場合はエリアのネットワークが停止します。1ウェーブが5エリアを停止させると、そのウェーブは終了します。ネットワーク接続のないエリアへ攻撃は拡散しません。侵入可能な接続エリアがなくなった場合も停止します。
セキュリティ拠点:初期拠点はありません。セキュリティ計画フェーズでは予測ウェーブ数+1拠点まで各10億、それを超える拠点は各25億です。自身と接続エリアを保護し、セキュリティレベルが脅威レベル以上なら攻撃を遮断できます。
データセンター:同じ年の設置数に応じて費用と翌年収入が上昇します。稼働を維持できれば費用以上を回収できますが、数が増えるほど利益率は下がります。
テックハブ:同じ年の設置数に応じて費用が上昇します。セキュリティ報告フェーズで、数に応じた技術報酬を獲得できます。
毎年すべての拠点が撤去されます。 セキュリティ拠点・データセンター・テックハブは翌年へ引き継がれないため、年度ごとに新しく設置してください。
ネットワーク停止したエリアは翌年も使用できず、拠点も設置できません。設置ボタンと設置後のエリアは同じ色で表示されます。
Presented by ノリオクレンジャー開発部
完全版は、ノリオクレンジャー開発部のnote記事ページからのみご案内します。
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